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SDヒーロー&妖怪ウォッチWS(ダブルソウル)サタンエンマと赤き英雄ウルトラマンセブン ステージ3:怪魔怪獣無法遊園地
作者:カネゴン   2017/03/20(月) 10:00公開   ID:dPOM8su8lqs
ウィス太郎のマンセブンの歌

ピコ太郎のコスプレをしたウィスパーが右手にウルトラマンのソフビ人形、左手にウルトラセブンのソフビ人形を持ちながら陽気に踊っていた。

ズンズンチャ♪ズンズンチャ♪ズンズンチャチャ♪
ウィスパー「アイハバウルトラマン♪アイハバセブン♪ああん♪マンセブン〜♪」
なんとウィスパーが持っているウルトラマンとセブンの人形をぶつけると、小さな煙が起こり、煙が晴れるとなんとウルトラマンセブンの人形になった。
するとマンセブンに変身するトオル怒りながら走り、ウィスパーの横顔目掛けてドロップキックを炸裂した。
トオル「ふざけるな!!」
ウィスパー「クリティカルブレイク・・・!」


失礼しました。本編スタートです。






<前回のあらすじ>
元怪魔ハンターで、ゲルーズの戦士となった海道恐助は暗黒の騎士・仮面ライダーベーダーに変身し、マンセブンに襲い掛かる。憎しみの心でパワーを増幅させていくベーダーにマンセブンは苦戦するが、ジバニャンやコマさん達との共闘により、ゲルーズの撤退させることに成功する。ケータ達はマンセブンと共に、ゲルーズに立ち向かうことを決意するのであった。






SDヒーロー&妖怪ウォッチWS(ダブルソウル)
サタンエンマと赤き英雄ウルトラマンセブン


ステージ3:怪魔怪獣無法遊園地

スーパーデビルウィンダム(影絵)「キエ〜〜〜〜〜!!」






東京ドームシティー遊園地
そんな子供達の楽園に、怪魔帝国ゲルーズと手を組んだ侵略者の宇宙人・カナン星人ブリゴザが現れた。
ブリゴザ「フハハハハハ!!私の名はカナン星人ブリゴザ!貴様ら子供達を絶望のどん底に突き落としてやる!いでよ、怪魔怪獣達!!」
ブリゴザは複数の小型カプセルのばらまいた。ばらまかれたカプセルが変化し、怪魔を思わせる紫色の液体にほぼ包まれた怪獣達が現れた。
ブリゴザ「怪魔人工獣カイマアロン!怪魔人工獣カイマスノーゴン!怪魔人工獣カイマベロクロン!怪魔人工獣カイマネオジオモス!怪魔人工獣カイマコッヴ!怪魔人工獣カイマパズズ!東京ドームシティーをメチャクチャにしてしまえ〜〜〜〜〜!!」
6体の怪魔人工獣は東京ドームシティーの建物やアトラクションを破壊し始めた。その破壊活動により、遊びに来た子供達や他の人々は悲しみに包まれた。
その時、どこからかオーブ二カの音色が鳴り響いてきた。

オーブリング「覚醒せよ!オーブオリジン!」
オーブ「ヘヤッ!」
そこへウルトラマンオーブ(オーブオリジン)がやって来た。
子供A「あっ!オーブだ!」
ブリゴザ「現れたなオーブ!」
オーブ「カナン星人、まさかゲルーズと組んでいたとはなぁ!」
ブリゴザ「私は偉大なるサタンエンマ様と共に、地球征服に邪魔なウルトラ戦士共や他のヒーロー共を倒すことに決めたのだ!さあ怪魔怪獣達、まずはオーブを倒すのだ!」
オーブと6体の怪魔人工獣に立ち向かった。だがさすがのオーブも6対1ではさすがに不利であり、怪魔人工獣達の猛攻に苦戦を強いられてしまう。
ブリゴザ「ふっふっふっ。さらにサプライズサービスだ!」

余裕の表情を見せるブリゴザはさらにカプセルを投げた。するとカプセルは紫色のボディーに、背中に大きな翼が生えている怪魔感染獣スーパーデビルウィンダムへと変化した。
オーブ「あれは!セブンさんのウィンダム!?」
ブリゴザ「ただのウィンダムではない!ゲルーズの科学力によって邪悪に生まれ変わったスーパーデビルウィンダムだ!」
なんとブリゴザはウィンダムを捕まえ、大量の怪魔達を感染させスーパーデビルウィンダムに変えてたのだ。
オーブ「セブンさんの仲間をこんなひどい姿にしちまうなんて・・・ムカつくやろうだぜ・・・!」
ブリゴザ「ほざけ!さあスーパーデビルウィンダムよ!オーブに攻撃しろ!」
スーパーデビルウィンダムは悪魔を思わせる巨大な翼を活かした空中戦法と頭部の角から発射したデスレーザーショットでオーブをさらに追い詰めた。
オーブ「ぐぅ・・・。まだだ!」
ブリゴザ「フン!たった1人のウルトラマンに何ができる!?トドメをさせ!!」
7体の怪魔怪獣がオーブに迫った。すると・・・

子供A「僕達でオーブを守るんだ!」
子供B「オーブを守れ!」
なんと東京ドームシティーに遊びに来ていた子供達が勇気を出し、オーブの盾になるように守り始めたのだ。
オーブ「みんな・・・。」
ブリゴザ「ええい!そこをどけぇ!」
???「ウルトラマンは1人だけじゃないぜ!」
オーブ「この声はまさか!」

なんとオーブのピンチにウルトラマンゼロが駆けつけた。
オーブ「ゼロさん!」
ゼロ「そう!みんな大好きウルトラマンゼロの参上だ!」
子供達「わーいゼロだー!!」
女性一同「ゼロ様〜〜〜〜〜♪」
子供や女性達はゼロの登場により、大喜びした。
ゼロ「さらに仲間も連れて来たぜ!」
さらにそこへダイナ、ガイア、アグル、コスモス、エックスの5人のウルトラマンも駆けつけた。
ダイナ「久しぶりだな、オーブ!」
オーブ「みなさんも来てくれたんですね!」
エックス(大地)「怪魔怪獣を倒し、ウィンダムを助けましょう!」
オーブ「ああ!諸先輩方、みなさんの力、お借りします!」
今ここに、7人のウルトラマンが東京ドームシティーに集結した。
右からエックス、ガイア、ダイナ、オーブ、コスモス、アグル、ゼロの順に並んでおり、もちろんオーブがセンターである。
ビリゴザ「ええい!何人増えても同じことだ!かかれ、怪魔怪獣共!」
ゼロ「オレ達ウルトラマンをナメるなよ!」


7人ウルトラマンと7体の怪魔怪獣の大決戦が始まった。
まずはダイナとカイマネオジオモスのバトル。カイマネオジオモスは両手から発射した破壊電磁波でダイナを苦しめた。ダイナもソルジェント光線で反撃するものの、カイマネオジオモスが展開した亜空間バリアーにより防がれてしまった。
ダイナ「本当の戦いはここからだぜ!」
ダイナは赤いボディーのストロングタイプにタイプチェンジした。威力がアップしたパンチやキックの連続攻撃で再び反撃を開始し、形勢は逆転した。
ダイナ「ガルネイトボンバー!!」
ダイナはストロングタイプ最強の光線技・ガルネイトボンバー(シューティングバージョン)を発射し、カイマネオジオモスを撃破した。

次はガイアとカイマコッヴのバトル。
ガイア「負けない!僕はウルトラマンだ!」
それはまるで、ガイア最初の戦いの再来であった。ガイアは連続パンチを炸裂し、からのキックでカイマコッヴをぶっ飛ばした。反撃してきたカイマコッヴの両手の鎌の切り裂き攻撃もかわし、カイマコッヴの頭から発射された破壊光線を腕でどんどん弾いた。
ガイア「フォトンエッジ!!」
ガイアは頭から発射した必殺ビーム・フォトンエッジでカイマコッヴを大爆発させた。

次はアグルとカイマパズズのバトル。
アグル「フッ・・・。」
アグルは左手をクイクイっと動かし、カイマパズズを挑発した。さらにアグルはしなやかな連続攻撃でカイマパズズをどんどん追い詰めた。
怒ったカイマパズズは2本の角から電撃ビームを発射した。対するアグルは右手から青い光の剣・アグルセイバーを放出し、カイマパズズの電撃ビームを吸収した。
アグル「お返しだ・・・。サンダーアグルセイバー!!」
電撃を吸収し、パワーアップしたアグルセイバーによるこんしん斬撃でカイマパズズを斬り倒したアグル。
アグル「つまらないもの斬ってしまったな・・・。」

次はゼロとカイマアロンのバトル。
ゼロ「ブラックホールが吹き荒れるぜ!」
カイマアロンはそうとうの怪力の持ち主であり、ゼロと互角の戦いを繰り広げた。次にカイマアロンは口からエネルギー弾を連射した。
ゼロ「ワイドゼロショット!!」
対するゼロは腕をL字に組んでワイドゼロショットを発射し、カイマアロンのエネルギー弾連射を防いだ。
ゼロ「ゼロツインソード!!」
ゼロは2本のゼロスラッガーを合体させ、大剣・ゼロツインソードを完成させた。
ゼロ「これでフィニッシュだ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!」
ゼロツインソードのトドメを斬撃がカイマアロンを撃破した。

次はエックスとカイマスノーゴンのバトル。
エックス(大地)「頼むぞゴモラ!」
エクスデバイザー「サイバーゴモラアーマー、アクティブ!」
エックスはゴモラアーマーを装着し、腕を爪でカイマスノーゴンを攻撃した。カイマスノーゴンは手と口から凍結スノーフリーザーを噴射し、エックスを凍らそうとするが、間一髪かわされてしまう。
エックス(本人)「スノーゴンの冷気は強力だ!油断するな、大地!」
エックス(大地)「ならこれだ!」
エクスデバイザー「サイバーベムスターアーマー、アクティブ!」
今度は盾を装備したベムスターアーマーを装着するエックス。カイマスノーゴンがまた噴射した凍結スノーフリーザーを吸収し、その後吸収した凍結スノーフリーザーを打ち返し、カイマスノーゴンを氷漬けにした。そしてエックスはベムスターアーマーを解除し、元の姿に戻り、空高く飛んだ。
エックス(大地)「これでトドメだ!」
エックス(本人、大地)「アタッカーX!!」
エックスは空中で体をXポーズをし、紅蓮の破壊光線・アタッカーXを発射し、氷漬けになったカイマスノーゴンを粉砕した。

次はオーブとカイマベロクロンのバトル。体中から大量のミサイルをオーブ目掛けて発射するカイマベロクロン。
オーブ「オーブウインドカリバー!!」
オーブはオーブカリバーから竜巻を発生させ、その竜巻の中に大量のミサイルを包み込みこんだ。そして竜巻の中でミサイル同士がどんどんぶつかり合い、一斉に爆発した。
オーブ「タロウさん!メビウスさん!熱いヤツ、頼みます!」
オーブリング「フュージョンアップ!ウルトラマンオーブ!バーンマイト!」
オーブはタロウとメビウスの力を宿したバーンマイトにフュージョンアップした。
オーブ「紅に燃えるぜ!」
炎のパンチやキックでカイマベロクロンを圧倒するオーブ。
オーブ「ストビューム光線!!」
オーブは腕を十字に組んでストビューム光線を発射し、カイマベロクロンにトドメをさした。


そしてコスモスとスーパーデビルウィンダムのバトル。
コスモスは浄化光線・フルムーンレクトでウィンダムを元に戻そうとしたが、なんとスーパーデビルウィンダムには効かなかった。
コスモス「そんな!?僕のフルムーンレクトが効かない!?」
ブリゴザ「無駄だ!スーパーデビルウィンダムにそんなもの通用せんわ!」
そこへカイマベロクロンを倒したオーブが駆けつけた。
オーブ「コスモスさん、大丈夫ですか!?」
コスモス「オーブ、僕の力を使ってくれ!」
コスモスは自分のウルトラフュージョンカードをオーブに託した。
オーブ「ありがとうございます!コスモスさん!エックスさん!優しいヤツ、頼みます!」
オーブリング「フュージョンアップ!ウルトラマンオーブ!フルムーンザナデュウム!」
オーブはコスモスとエックスの力を宿したフルムーンザナデュウムにフュージョンアップした。
オーブ「繋がる力は、心の光!」
さらにそこへルナミラクルゼロになったゼロとエックスも現れた。
ゼロ「オレ達も手伝うぜ!」
エックス(本人)「力を合わせてウィンダムを取り戻そう!」
オーブ「はい!」
コスモス「行こうみんな!フルムーンレクト!!」
ゼロ「フルムーンウェーブ!!」
エックス(本人、大地)「ピュリファイウェーブ!!」
オーブ「フルデュウム光線!!」
4人が発射したそれぞれ浄化光線が1つとなった。
コスモス、ゼロ、エックス(本人、大地)、エックス「フルムーンカルテット!!」
合体浄化光線がスーパーデビルウィンダムを包み込み、邪悪な心を消し、元のウィンダムに戻した。
ウィンダム「あれ?僕は一体?」
コスモス「良かった!元のウィンダムに戻った!」
ゼロ「ウィンダムは返却させてもらったぜ!カナン星人!」
ブリゴザ「おのれおのれおのれ〜〜〜〜!こうなったら切り札を出してやる!出てこい、カイマドレンゲラン!」

ブリゴザは残り1つのカプセルを投げ、最強の怪魔人工獣カイマドレンゲランを召喚した。
カイマドレンゲラン「ギャオ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!」
ゼロ「あいつは、ドレンゲラン!?」
ブリゴザ「カイマドレンゲランよ!ウルトラ戦士達を焼き尽くしてしまえ〜〜〜〜〜!!」
ウルトラ戦士達に迫るカイマドレンゲラン。ダイナやゼロ達は光線技を発射して対抗するも、カイマドレンゲランの頑丈なボディーに防がれしまった。
カイマドレンゲランは横線を書くように口から火炎放射を発射し、オーブ達7人に大ダメージを与えた。オーブ達はあまりのダメージに倒れてしまった。
ウィンダム「みんな、ウルトラ戦士に応援の声を届けるんだ!せーのっ!」
ウィンダム、観客一同「がんばれ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!」
するとウィンダムや東京ドームシティーのいる全ての人々の熱い声援により、
ウルトラ戦士達は再び立ち上がった。
ゼロ「まだまだ・・・!」
エックス(本人)「我々は・・・!」
オーブ「くたばらないぜ!」

ガイア「オーブ!今こそ宇宙と地球の力で戦うんだ!」
ガイアも自分のフュージョンカードをオーブに託した。
オーブ「ありがとうございます!ウルトラマンさん!ガイアさん!宇宙と地球の力、お借りします!」
オーブリング「フュージョンアップ!ウルトラマンオーブ!スぺシウムクァンタム!」
オーブはウルトラマンとガイアの力を宿したスぺシウムクァンタムにフュージョンアップした。
オーブ「繋ぎ続けろ!2つの可能性!」
スぺシウムクァンタムとなったオーブはカイマドレンゲランに反撃を開始した。宇宙と地球、そしてみんな応援の力でオーブはさらにパワーアップしており、カイマドレンゲランを圧倒し始めた。
オーブ「これで最後だ!スぺンタム光線!!」
オーブは腕を十字に組んでスぺシウムクァンタム最強の技・スぺンタム光線を発射した。光線をくらうカイマドレンゲランであったがまだ耐えていた。
ゼロ「オレ達もオーブを援護するぞ!ワイドゼロショット!!」
ダイナ「ソルジェント光線!!」
ガイア「クァンタムストリーム!!」
アグル「アグルストリーム!!」
コスモス「ネイバスター光線!!」
エックス(本人、大地)「ザナデュウム光線!!」
ゼロ達もそれぞれの光線技を発射し、オーブの援護に参加した。ちなみにこの時、ダイナはストロングタイプからフラッシュタイプに戻り、コスモスはコロナモードに強化変身し、ゼロの元に姿に戻っていた。そしてついに7人の一斉光線がカイマドレンゲランを粉砕した。
オーブ「やったぜ!」

ブリゴザ「ば、バカな!?怪魔怪獣軍団が全滅〜〜〜〜〜!?」
エックス(本人)「さあ!残るはお前だけだ!」
ブリゴザ「これで勝ったと思うなよ〜!覚えていろ〜〜〜〜!」
ブリゴザは慌てて逃げた。
オーブ「逃がすか!ゾフィーさん!ベリアルさん!光と闇の力、お借りします!」
オーブリング「フュージョンアップ!ウルトラマンオーブ!サンダーブレスター!」
オーブはゾフィーとベリアルの力を宿したサンダーブレスターにフュージョンアップした。さらにゼロもストロングコロナゼロとなり、オーブと共に猛ダッシュで移動し、ブリゴザの目の前まで追いついた。
ブリゴザ「ひっ!?」
オーブ、ゼロ「怒りのウルトラダブルアッパ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!」
ブリゴザ「どわ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!」
オーブとゼロの強力パンチがブリゴザを空の彼方へとぶっ飛ばした。
ゼロ「今だウィンダム!」
ウィンダム「レーザーショット!!」
ウィンダムは上空へとぶっ飛ばされたブリゴザ目掛けてレーザーショットを発射した。
ブリゴザ「ぎょえ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!」
ブリゴザは上空で大爆発した。
ダイナ「やったぜ!」
アグル「汚い花火だな。」
エックス(本人)「別個体とは言え、ウィンダムは50年前の恨みを晴らせたんだな。」
実は50年前、初代カナン星人もウィンダムを洗脳し、セブンと戦わせていたのだ。
子供達「ウルトラマン、ありがとう!!」
オーブ「みんな、オレ達の応援、ありがとうな!」
こうしてカナン星人ブリゴザ率いる怪魔怪獣軍団を倒し、ウィンダムや東京ドームシティーの平和を救うことができたオーブ達7人ウルトラマン。だが怪魔帝国ゲルーズとの戦いはまだ始まったばかりである。彼らの戦いもまだまだつづく・・・。




つづく




<次回予告>
エグゼイド達3人ライダーの前に現れたベーダー!ベーダーはテラーズサイボーグとドンドンバスターの新種のガシャットを使い、新たなる姿となりてエグゼイド達を苦しめる!絶対絶命のピンチにキュウレンジャーが助けにやって来た!

次回、SDヒーロー&妖怪ウォッチWS(ダブルソウル)

恐怖!ベーダーの暗黒超変身!

セレクトせよ!最強のヒーローチームを!





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■作者からのメッセージ
いかがでしたか?今回のメンツと舞台はウルトラヒーローズEXPO2017の
限定商品に描かれているオーブ達のイラストを見て思いつきました!さらにウルフェス的な要素も取り入れました!次回はエグゼイドとキュウレンジャーの共闘回!今週末公開の超スーパーヒーロー大戦が待ち遠しいですね!
ちなみにゲルーズの総統である邪神サタンエンマはうた☆プリのヘヴンズのリーダー・鳳瑛一をモチーフしております!さらにサタンエンマにはさらなる秘密が・・・?でもその秘密は何なのかは物語終盤までのお楽しみです!
テキストサイズ:13k

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